ワクチン2回目を摂取しにいきました カテゴリー / 治療院の日々 2021年9月1日 コロナワクチン摂取へ 愛知県鍼灸マッサージ師会師会さんのご協力があり県営名古屋空港へ。 これで2回摂取しました。 残念ながらワクチンを打っても罹患はしますので引き続き注意はしていきます。 ご予約・ご相談お待ちしております。
便利なネット予約できます カテゴリー / 治療院の日々 2021年7月23日 便利なネット予約 大変好評を頂いております😄 ネット予約機能👨🏻💻 予約の状況が分かり、ご自身のスケジュールと照らし合わせながらご予約を入れることができます。 「◯日◯時空いてますか?」 「すみません。空いてません💦」 「じゃあ、この時間は?」 「すみません、この時間も空いていなくて、ではこの時間はどうですか?」 「いやその時間は都合悪くて💦」 このようなやりとりがなくなります。 あなたのご都合に合わせてリザーブできるネット予約。 ぜひご活用ください。 ご予約・ご相談お待ちしております。
過敏性腸症候群と食事 カテゴリー / 治療院の日々 2021年7月20日 低FODMAP食 過敏性腸症候群ではFODMAP食は避けたほうが良いとされています。 FODMAPとは腸内で発酵しやすい4種の糖類。 オリゴ糖、二糖類、単糖類、ポリオールの頭文字をつなげた名称です。 避けるべき食べ物は以下です。 ①タネのある野菜や果物。トマトやキウイなど ②繊維の多い食べ物。ごぼうやトウモロコシ ③海藻類 ④きのこ類 ⑤乳製品 ⑥揚げ物 ⑦ナッツ などがあげられます。 ちなみに低FODMAP食はプロテニスプレイヤーのジョコビッチ選手が過敏性腸症候群に悩まされるアスリートに効果的な食事療法として実践し、広く認知された食事療法です。 ご予約・ご相談お待ちしております。
生活習慣の乱れによる腸への影響 カテゴリー / 治療院の日々 2021年7月17日 睡眠不足で生じる一例 例えば睡眠不足が続いたとします。 自律神経である交感神経・副交感神経のバランスが乱れます。 腸の動きは自律神経が大きく関わりますので自律神経の乱れがあれば下痢や便秘につながります。 他にも自律神経の乱れによって下痢や便秘の過敏性腸症候群以外にも偏頭痛や動悸など体調が優れないと言ったお悩みに繋がることも考えられます。 今回。 睡眠不足を例にあげましたが規則正しい生活を心がけることは自律神経のバランスの乱れを生じさせる可能性を少なくし、過敏性腸症候群と向き合うことにおいては非常に大切なことですね。 ご予約・ご相談お待ちしております。
過敏性腸症候群と日常生活の乱れ カテゴリー / 治療院の日々 2021年7月16日 要注意な日常生活 ストレス以外にも過敏性腸症候群では気をつけておきたい事柄があります。 それは日常生活。 例えば夜更かしや暴飲暴食。 寝不足は体休まらないですし、自律神経のバランスの乱れを生じさせたり。 暴飲暴食は腸に負担をかけます。 仮にかなり食べて、寝不足の場合。 寝れてないので消化もあまりできていない、そして食べるので腸に負担がかかるとなると相当な悪循環です。 その点自分でコントルールもできる部分ではありますので気をつけていきたいところですね。 ご予約・ご相談お待ちしております。